深夜2時、うちの子が吐いた。そんな夜に、すぐ聞ける。
病院が開くまで、あと数時間。「様子を見ていいの?」「すぐ連れて行くべき?」——AIチャット「ねこコンシェルジュ」が、一問ずつ話を聞いて、いま何をすべきかを一緒に整理します。
Withねこ ─ 猫のAIヘルスケア。アプリは無料、ダウンロードしてすぐ相談できます。
AIによる回答は情報提供であり、獣医師の診断・治療に代わるものではありません。ぐったりしている、呼吸が苦しそう、けいれん、血が混じるなど緊急性が高い場合は、すぐに動物病院へご相談ください。
※チャット画面はイメージです。一問ずつのヒアリングと説明メモの作成は、実際のアプリの機能です。
不安な夜を、ひとりで抱えない。
スマホアプリ「Withねこ」は、ねこと暮らす毎日の「どうしよう」を支えます。
24時間、いつでも聞いてくれる
深夜でも休日でも、思い立ったときに。いきなり答えを並べず、いつから・何回・どんな様子かを一問ずつ聞きます。写真を送れば、毛づやや体型から気になるサインも観察してお伝えします。
獣医師への説明メモを自動作成
聞き取った内容を、そのまま先生に見せられるメモに整理します。いつから、何回、どんな様子だったか——診察室で慌てません。
毎日の記録から、受診の目安
体重・食欲・トイレ回数を記録すると、変化から受診の目安を示します。「なんとなく心配」を早めに拾えます。
実際のアプリ画面
朝が来たら、続きはアプリが覚えている。
夜の相談で終わらせない。通院も、経過の記録も、必要なものの用意も——ひとつのアプリでつながります。
通院の予定をTODOに
「朝いちで病院へ」——会話からそのままリマインダーに登録できます。通院・投薬・体重測定も、繰り返し設定で忘れません。
経過を記録に残す
体重・食欲・トイレを毎日ひと目盛り。回復の様子がグラフでわかり、次に「いつもと違う」が来ても早く気づけます。
必要なものもそのまま
フードやケア用品は、会話からアプリ内のストアで注文できます。外のサイトに移動せず、そのまま届きます。
その夜を、ひとりにしない。
Withねこが目指している世界を、30秒の映像にしました。
30秒・音声があります


