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🌙 AM 2:00 / 24時間 相談できます

深夜2時、うちの子が吐いた。そんな夜に、すぐ聞ける。

病院が開くまで、あと数時間。「様子を見ていいの?」「すぐ連れて行くべき?」——AIチャット「ねこコンシェルジュ」が、一問ずつ話を聞いて、いま何をすべきかを一緒に整理します。

App Storeでダウンロード Google Playで入手

Withねこ ─ 猫のAIヘルスケア。アプリは無料、ダウンロードしてすぐ相談できます。

AIによる回答は情報提供であり、獣医師の診断・治療に代わるものではありません。ぐったりしている、呼吸が苦しそう、けいれん、血が混じるなど緊急性が高い場合は、すぐに動物病院へご相談ください。

ねこコンシェルジュ24時間・うちの子の記録を踏まえて
夜中に2回吐いてしまって…朝まで待って大丈夫?
ご心配ですね。ぐったりしている・血が混じる・おしっこが出ていない——どれかはありますか?
ありがとうございます。今すぐの救急受診が必要なサインは見当たりません。朝いちの受診に備えて、伝えることをまとめますね。
📋 獣医師への説明メモ
症状夜間に嘔吐2回(0:40/1:55)
食欲夕食は完食
元気ふだん通り
そのまま先生に見せられる形にまとめます
✓ 朝いちの受診をご検討ください。夜の間の変化も、続けて聞かせてくださいね。

※チャット画面はイメージです。一問ずつのヒアリングと説明メモの作成は、実際のアプリの機能です。

不安な夜を、ひとりで抱えない。

スマホアプリ「Withねこ」は、ねこと暮らす毎日の「どうしよう」を支えます。

1

24時間、いつでも聞いてくれる

深夜でも休日でも、思い立ったときに。いきなり答えを並べず、いつから・何回・どんな様子かを一問ずつ聞きます。写真を送れば、毛づやや体型から気になるサインも観察してお伝えします。

2

獣医師への説明メモを自動作成

聞き取った内容を、そのまま先生に見せられるメモに整理します。いつから、何回、どんな様子だったか——診察室で慌てません。

3

毎日の記録から、受診の目安

体重・食欲・トイレ回数を記録すると、変化から受診の目安を示します。「なんとなく心配」を早めに拾えます。

ねこコンシェルジュの相談メニュー画面:健康・症状の相談、行動・しつけ、写真からの分析
24時間のAI相談
写真健康チェック画面:写真1枚から毛艶・体型・目や耳の様子をAIが観察し、受診の目安を提示
写真健康チェック

実際のアプリ画面

朝が来たら、続きはアプリが覚えている。

夜の相談で終わらせない。通院も、経過の記録も、必要なものの用意も——ひとつのアプリでつながります。

通院の予定をTODOに

「朝いちで病院へ」——会話からそのままリマインダーに登録できます。通院・投薬・体重測定も、繰り返し設定で忘れません。

経過を記録に残す

体重・食欲・トイレを毎日ひと目盛り。回復の様子がグラフでわかり、次に「いつもと違う」が来ても早く気づけます。

必要なものもそのまま

フードやケア用品は、会話からアプリ内のストアで注文できます。外のサイトに移動せず、そのまま届きます。

BRAND FILM

その夜を、ひとりにしない。

Withねこが目指している世界を、30秒の映像にしました。

30秒・音声があります

今夜から、そばに。

ダウンロードして、うちの子のことを話しかけてみてください。

App Storeでダウンロード Google Playで入手

※AIによる回答は情報提供を目的としたもので、獣医師による診断・治療に代わるものではありません。気になる症状がある場合は、動物病院の受診をご検討ください。

Withねこ アプリのダウンロード用QRコード

スマートフォンで読み取るとアプリのページが開きます

Withねこ24時間、AIに相談できる 無料で入手